教職員の皆様へ

質問内容・利用傾向データはこちらから(学内専用ページ)

学生への周知・広報にご協力いただける方

 学習支援センターで提供しているサポート内容は、課外を中心に行われています。学部1・2年生には新年度オリエンテーションで『ともそだち本』を配布するなどしておりますが、そのセメスターによって変動のある情報をより多くの学生に届けるために、ぜひ授業等における周知・広報にご協力を頂けると幸いです。関係する授業をご担当の先生、趣旨にご賛同いただける先生方、関係諸機関の皆さま、下記よりデータをダウンロードの上、広報にご協力をよろしくお願いいたします。

現在掲示中のポスター

  ダウンロードはコチラ
〔総合〕2017年度前期総合 PDF(1MB)
〔英会話〕2017年度前期英会話総合 PDF(1.6MB)
〔ライティング〕『レポート指南書』入門ゼミ(再) PDF(1MB)

SLA学生をご推薦・ご紹介いただける方

 センターでは、随時SLAとなる学生を募集しております!SLAとなるに相応しい学生、興味を持っている学生等がいらっしゃいましたら、ぜひご推薦・ご紹介いただけると幸いです。
 応募から採用までの流れは、SLA募集のページにてご案内しております。学生自身からのファーストコンタクトを基本としておりますので、ご推薦・ご紹介いただける学生さんに本ページをご案内いただけると幸いです。
なお、推薦・自薦によって採用基準に変わりはありません。

SLAを授業で活用したい!という先生方(授業連携型学習支援への応募方法)

 授業連携型学習支援(略;授業SLA)とはSLAの活動の一形態で、TAのように授業専属の学習支援を行います。現在は、基礎ゼミ授業を中心に募集をしておりますが、他授業においてもご相談に応じております。(ただし、応募多数の場合制限あり)
 授業SLAがTA制度と異なる点は主に次の4点です。

①学部学生も雇用可能であること。
②雇用・勤務管理は本センターが行うこと
③雇用方法に柔軟性があること
④教員の事務補助(だけ)ではなく“よき先輩”として受講生の学びを支援する役割を担うこと

 研究室の学部学生(3・4年生)や担当授業の元受講生(2年生以上)の雇用や、授業の一部におけるグループワーク補助といった単発の活動での雇用も可能なので、授業を計画する際の選択肢が広がります。学生の力を活用して、さらに授業を活性化させたい先生方、ぜひ授業SLAをご活用ください!

詳しくは下記をご参照ください
・雇用条件・手続きの流れ等を確認したい方 → コチラ
・過去の実践事例を知りたい方 → コチラ(簡単な紹介は上記でもご紹介しています)